イベント情報 event information

『阪急西宮ガーデンズ』で開催されるイベントをご紹介。

ガーデンズ・ライブ 開催場所:4F スカイガーデン(各回約30分・観覧無料)

<観覧の注意事項>
●写真・動画撮影、録音行為は禁止しております。
●当日の事故・混乱防止のため、イベントでは様々な制限を設けさせて頂くことがございます。
●当日、会場周辺での座り込み等は、他のお客様のご迷惑となりますので禁止とさせていただきます。

2009年5月の開催スケジュール

開催日 開催時間 出演者 公式ホームページ
5月3日(日) 15:00〜
17:00〜
ビリケン
関西出身のヴォーカル&アコースティックギター「ビリーみやの」とラップ「オクダケン」の2人によるユニット。
フォークソングにヒップホップのリズムとラップを融合させたスタイルで「なごり雪」を2003年2月にリリース。
5月4日(月) 15:00〜
17:00〜
諌山実生
透明感のあるたおやかな声と情緒ある言葉で唄い、幼稚園教諭の資格も持つ女性シンガーソングライター。3月4日にシングル「虹色ラブレター」をリリース。♪この赤い赤いポストは〜というフレーズではじまるこの曲は、自身3回目のみんなのうたとして只今絶賛放送中
5月5日(火) 15:00〜 Metis
レゲエをルーツにもつ新星ソウルシンガーソングライター。
最愛の母親を亡くした直後に書きおろした、感涙のバラード「ずっとそばに・・・」を引き下げて、阪急西宮ガーデンズに登場!
5月6日(水) 18:00〜
『ウキウキ〜切なさの伝道師』を名乗る“鶴”。
4月8日にリリースした待望のメジャー1stアルバム『情熱CD』のリリースを記念して、全国主要都市でインストアイベントを開催。ウキウキ状態のアフロックバンド“鶴”を一度ご覧あれ!!
5月9日(土) 13:00〜
15:00〜
unlimited tone
魅力的な声の重なりをコンセプトに集められたボーカルチーム。
一人一人がソロのボーカリストとして活躍するメンバーで構成されハーモニーの力強さや表現力は圧巻。各自の声色が合わさった音(Tone)は無限の可能性をもつ。
5月10日(日) 13:00〜
15:00〜
城南海(きずきみなみ)
今年1月にリリースしたデビューシングル「アイツムギ」は鹿児島から火が付き、関西地区でもじわじわとロングセールスを記録、今、話題になりつつある、奄美大島が生んだ新たな歌姫。4月15日、待望のセカンドシングルをリリース。
5月16日(土) 12:00〜 Dew
共に高校3年間をカナダで過ごした清水悠(Vo.)と大西春奈(Vo.&Piano)が、学校生活の中で結成したピアノ&ボーカルデュオ。2009年4月8日にはシングル「Thank you」をリリースし、そして2009年5月13日に待望の1stフルアルバム「PRESENT」がリリースされる。
14:00〜
16:00〜
Masaco
オリジナル曲を含め叙情歌、童謡、懐メロを交え活動中!
1つ1つの言葉を丁寧に、日本語を美しく優しく語りかけ、どこか懐かしく郷愁を覚えるストレートな歌声に年配層の支持も多く、心に染みる作品を歌い続けている。
5月17日(日) 15:00〜
17:00〜
キジ☆ムナ
常田真太郎(スキマスイッチ)プロデュースの「アリガトウのウタ」を含むミニアルバムでデビューした沖縄出身の男性デュオ。幼なじみの2人が高校卒業後、ストリートライブを始め、05年秋、上京。全国47都道府県制覇をきっかけに、08年5月、メジャーデビュー。
5月23日(土) 15:00〜
17:00〜
ONE☆DRAFT
LANCE(MC&VOCAL)、RYO(VOCAL)、DJ MAKKI(DJ)の3人組ユニット。3人全員が帝京高校野球部出身の同級生。それぞれ別々の音楽活動をしていた彼らが再会してユニットを結成。DJ/MC/SINGERそれぞれドラフト1位という願いをこめて名づける。
5月30日(土) 15:00〜 松崎しげる
100年に1度の大不況の中、還暦を迎える「松崎しげる」が、世代を越えて語り継がれる応援ソングを松崎節で歌いあげ、勇気・元気・やる気をお届けします!当日対象CDをご購入頂くと先着で記念撮影会など特典盛りだくさんです。
18:00〜 jimama
4月22日にリリースされた新曲『大丈夫』は”泣けるCM”として話題の大洋薬品CMです。また毎日放送「5月のおいしいうた」にも決定!沖縄で最も愛される女性ヴォーカリストji ma maが“人のやさしさ”を歌い続けます。
5月31日(日) 15:00〜
17:00〜
伊奈木 紫乃
幼少の頃より歌手になることに強く憧れ、ジャンルにとらわれずジャズから民謡、韓国留学時には民族音楽等、幅広く音楽に親しんできたが、ある日名曲「Historia de un amor」を聴いた時から、ラテン音楽に魅了され、新境地を見いだす。